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semスキン用のアイコン01 キャンバス 坂元昭二ライブ semスキン用のアイコン02

  

2010年 06月 29日

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坂元昭二さんと一年ぶりにライブ。
楽しい時間を過ごすことが出来ました。
また一緒できれば、嬉しいです。

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by tamoribaisen | 2010-06-29 20:21

semスキン用のアイコン01 根羽村のカエル館 開館10周年の記念式典 semスキン用のアイコン02

  

2010年 06月 29日

森田和美の恩師である熊谷聖秀先生が開設されたカエル館が10周年を向かえ、私が司会と演奏を致しました。

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下伊那郡根羽村の文化財「ネバタゴガエル」の研究で知られる熊谷聖秀(まさひで)さん(59)=飯田市松尾=が、同村茶臼山高原に「カエル館・茶臼山高原両生類研究所」を開設して4月で丸10年を迎えたのを祝う記念式典が27日、同村に隣接する愛知県豊根村のレストハウスで開かれた。


 式典は、熊谷さんを取り上げた「『ワン』と鳴くカエル信州・根羽村『カエル館』物語」(山口真一さん著)の発刊も記念して開催。長野県内外から集まった100人余が、教員を辞めて研究に打ち込み、同館運営に携わってきた熊谷さんの歩みを振り返った。


 根羽村の小木曽亮弌村長は「開館当時、親切心から3年で駄目ならやめた方がいいと言ったが、カエルをモチーフにしたチェーンソーアートが村内に広がるなど、今やカエル館は村にとって大切な存在」とあいさつ。本の著者で、熊谷さんが1992年に同郡売木村売木中学校に赴任した当時の同僚だった山口・長野市広徳中教諭は「熊谷さんの情熱と、始めたらずっと続ける継続性を、本を通じて多くの人に伝えたかった」と話した。


 教員を辞めることに反対したという熊谷さんの妻良子さん(56)は「立派なことをしていると思う」と涙をぬぐい、熊谷さんは閉会あいさつで「茶臼山高原の自然全般に研究対象を広げ、高原に興味を持つ人への案内役になりたい」と今後の抱負を語った。


 売木中時代にカエルに興味を持った熊谷さんは、49歳で教職を辞して研究に専念。2005年、「ワン」と鳴くカエルを北里大の研究者とともにタゴガエルの新種として論文発表。06年にはネバタゴガエルとして村文化財になった。

(信濃毎日新聞)
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by tamoribaisen | 2010-06-29 20:13

semスキン用のアイコン01 5.30 ~WABI~和美コンサート semスキン用のアイコン02

  

2010年 06月 29日

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by tamoribaisen | 2010-06-29 19:58 | 日記

semスキン用のアイコン01 長岳寺 沙羅双樹コンサート semスキン用のアイコン02

  

2010年 06月 29日

毎年開催されています沙羅双樹コンサート。
今回は、演奏で笛の和美とアコースティックベースの加藤さんが演奏致します。

開催日 : 平成22年7月3日(土)
      午後1時30分~3時30分頃
場 所 : 長岳寺 0265−43−2967
料 金 : 前売 大人 1000円(当日券1500円)
         ※中学生以下無料
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by tamoribaisen | 2010-06-29 19:25 | 今までの出演情報